今回は雅子様のご両親について!現在ご両親は何をされているのでしょうか。

噂では父親は逮捕されていることや、母親は現在病気で療養中であると噂されています。

本当のところ、どうなのかについて調べてみました!

雅子さまは皇室に嫁がれた後もご実家に戻られたりしているのでしょうか。

2018年の報道では、海外に長く滞在していらっしゃったご両親は日本に帰国されているとあります。

その一方不安な声もよぎっているそうなんです!

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雅子さまについて

雅子様のプロフィール

名前;皇太子徳仁親王妃雅子様(こうたいしなるひとしんのう まさこ)

生年月日;1963年12月9日

出身;東京都

小和田家の長女・雅子さま|激動の学生時代

雅子様

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雅子様の父親の現在!逮捕された理由は?実家は創価学会の噂【画像】

雅子さまは小和田家の長女として生まれました。兄弟は双子の妹。

家族5人で生活をしてきました。

生れた当時は、世田谷区桜上水も外務省官舎に父親のお仕事の関係で住んでいました。

しかし雅子様が1歳になるころに、また父のお仕事の関係でソビエト連邦・スイス連邦で過ごすようになり、2歳になるころにはソ連のモスクワ市立ジェツキサートNo1127保育園に通園していました。

慣れない海外生活でしたが、徐々に言葉も覚えていき、ロシア語も寝言で話せるほど上達したそうです。

ロシアのあとすぐにニューヨークへ渡りましたが、英語の環境にも慣れ、アメリカの小学校に入学してからはピアノも習い始めています。

ニューヨークのあとは、マサチューセッツ州立ベルモント・ハイスクールへ2年間。

幼少期から海外での生活が多かったのですが、ここ期間1971年に一時帰国して目黒区立原町小学校1年生の時に編入しています。

中学校は田園調布雙葉中学校に進学して、ソフトボール部を結成させ活動していました。

学生時代はかなり活発的に活動していたようです。

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雅子様のご両親の現在!

雅子様のお父様について

雅子さまのご両親についてですがwikipediaによりますと、

父親の名前は、小和田恆(おわだ ひさし)

生年月日;1932年9月18日

出身;新潟県

学歴;東京大学教養学部 卒業

ケンブリッジ大学 修了

経歴;1955年に外務省に入省

2003年には国際司法裁判所判事に任命され、2009年国際司法裁判所所長に選出され、ICJの所長に日本人が就任するのは初めてだそうです。

2012年22月に退任。所長を退任してからは判事を継続しています。

雅子様のお母様について

雅子様の母親の名前は、小田原優美子(おわだ ゆみこ)

生年月日;1938年

学歴;慶應義塾大学 卒業

経歴

チッソ元会長江頭豊の長女・日本ユニセフ協会評議員。

結婚される前は、航空会社エールフランス極東支配にの秘書を務めていたそうです。

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父親は逮捕され、母親は病気で療養中?

父親が逮捕されていた真相は?

現在の雅子様の父親についてですが、実は単なる「噂」にはなるんですけど、スイスのバーゼルのホテルに“軟禁”されているんだそうです。この件についてネット上では「逮捕されている」とも言われていました。

これは、スイスの銀行にある「天皇家のお金」に手をつけたからなんだとか…実際に公に公表はされていないので、真実は明かされていませんが、これが本当ならば大問題です。

ただ、最近の報道で雅子様の父親小和田氏は、オランダのバーグにある国際司法裁判所の判事を退任されたということなので、逮捕されていたというのは、やはりおかしな話になるのかなと思います。

現在は(2018年時点)は85歳ということでかなりのご高齢ですね。雅子さまが皇后となられることを聞いての考慮だと言われています。

雅子様の母親は病気で療養中?

また、雅子さまの母親についてですが、ご病気の噂があるようですよ。

病名は“認知症”本当なのかはわからないところです。ご年齢からしても病気になっていてもおかしくはありませんが、認知症に関してはデマの可能性は高いですね。

雅子様が皇太子さまと結婚された当時、母の優美子さんは頻繁に雅子様の元を訪ねていたそうです。

そのため周りからな「嫁いだ」という自覚はないのか?と結果批判を浴びることにもなり、とてもつらい時期があります。

これはおなじく民間から后になられた美智子様のご配慮もあってのことですが、思わぬ批判を浴びていたのです。

母親も高齢なので、以前のように訪れることはないでしょうが、皇室に嫁ぐというのは人との関係、距離感が非常に大事なのでしょう。

まとめ〜雅子様にとってご両親とは?〜

雅子さまは結婚当時、皇太子さまからのプロポーズに戸惑い不安から一度断っていらっしゃいます。

それほど勇気がいること、。雅子さんの精神的な負担はかなりのモノだったのです。

仲の良い姉妹に、お世話係の女官として招き入れるべきだと、いう声も上がっていたほど。

雅子様にとってご両親は、本当は頼りたい相手なのですが世間の目を気にしての生活は想像以上に過酷だったのではないでしょうか。

引き続き、帰国されるご両親と雅子さまをあたたかく見守っていきます。