今回は皇室の話題にです。

眞子様の結婚相手、小室圭についてです。

実は、小室圭の父親はすでに他界しいます。

実は祖父もすでにこの世にはいません。

今回はネット上での疑問、保険金目当てで父も祖父もこの世を去ったのでは?ということについて調査してみました!!

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小室圭の父親の悲しい事件!保険金目当ての事件?

小室圭の父親は、1988年横浜市役所に勤務されている方でした。

そこで技術史員としてお仕事されていたのですが、なんと!!

「横浜みなとみらい21」の設計を担当していたことがわかったそうです。

しかし体調が少しずつ悪くなったのか、欠勤が増えて実家の藤沢市の家に戻り治療に専念することになりました。

当時小室圭は小学生ですが、なかなか帰ってこない父を心配して探してみると自宅近くの河川敷で自らの命を絶っていたのです。

そこで浮かび上がってくる問題が金銭問題です。

お金目当て(保険金)だったのではないか?と言われていました。

怪しいことに、一週間後にその父の父親(小室圭からすると祖父)も同じように自らの命を絶っていたということが判明したのです。

この短い期間にこの二人がこの世からいなくなってしまった、不可解な事件だと感じる人は少なくありません。

事件ではないのですが、不可解ですよね

こんなこともあって小室圭の母親が保険金目的でなにかあったのでは?と囁かれていました。

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祖父も関係した原因は仕事?

祖父も巻き込まれた原因はなんだったんでしょうか。

小室圭の父親が自らの命を断ったのは2002年のことです。祖父も同じ時期です。

名前は小室敏勝と言います。

小室圭の本家(祖父の仕事)はというと、アパートを複数経営する地主だったそうなのです。

一時期小室圭の母親の方と小室家とは断絶状態へと関係はどんどん悪化したと言われています。

父親のこれまで命を断つまでに至った経緯は精神病(うつや統合失調症)などの可能性もあったと言われています。

そもそもなぜ精神的な病気になってしまったのか、仕事のストレス、家庭のストレスが原因ではないか?と予想して見ますと、必然的に小室圭の母親にも責任の目が向けられますよね。

そのことを祖父も知っていたのなら、祖父はひどく心を痛めたはずです。

後追いという形で自らの命を断ってしまうという可能性はありますよね。

この尊い命が2つこの世からなくなったことが小室圭の母に原因があるのであれば、小室家と小室圭の母親の関係は悪くなるのも仕方ありません。

小室圭

真実はいかに?

結局今現在において、小室家で起きた悲しい真相は闇の中にあります。

保険金目当てでは?と言われてもおかしくないのは、その後の生活が原因でしょうね。

その後小室圭と母親はかなり苦しい生活になったと思いきや当時習っていたバイオリン教室は諦めたが中学へ(インターナショナル)進む小室圭の学費、教育費へは惜しむことはなかったようです。

小室家の関係者の話では、

祖父もいなくなってしまったことで、祖父の財産を父の敏勝の代わりに受け取る形になった

小室圭の母親は夫の死亡保険もおそらく息子の圭の学費にあてたのだ、と。

おそらく遺産相続関係のお金が動いたのでしょう。

こんな裏事情があったとは…皇室も知らなかった事情だと思います。

真実は明らかにはなっていませんが、父だけでなく祖父までもこの世からいなくなってしまったことに、非常に疑問を感じます。

まだまだ小室家の闇は深そうですね。