2017年9月6日民進党の山尾志桜里議員と弁護士の倉持麟太郎の不倫が週刊誌にのり話題になっています。

山尾志桜里は昔英語のアマチュアスクールに通っており、アニー役をされたことがあったそうです!

今回は、彼女のアニー時代、子役の時はどうだったのか、調べてみます。また、500万とさくら館の謎に迫ります。謎です。

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山尾志桜里の経歴

名前:山尾 志桜里(やまお さおり)

年齢:43歳

出身:宮城県

学歴:東京大学法学部卒業

職歴:大学卒業後に、司法試験に合格。2004年に検察官になり2007年に退官しています。その後、民進党に当選。政治家としての人生の幕開けとなりました。

問題:山尾議員はガソリン代のおかしな請求やコーヒー代に月18万の請求したりと、かなりお金に関しての問題を起こして議員でした。

今回は、家庭があるにも関わらず、自分により10歳以上離れた30歳の倉持麟太郎弁護士と禁断の愛ということで、不倫報道がでています。

山尾議員は現在幹事長の立場から降りることになっており、民進党のなかでもかなり自体は悪化しています。

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山尾志桜里のアニーだった子役時代!

山尾議員の若い頃はとても可愛らしかったようですね。ネットでも話題になっていました。

彼女は初代の『アニー』の主演アニー役を演じています。しかも、アントニオ猪木と倍賞美津子の娘とのダブル主演。当時はかなり話題になっていたようです。

噂では、その次の年も単独でアニー役をされていたとか!

昔は、女優を目指していたのでしょうか。

彼女の当時の年齢は、小学校6年生だそうです。もともと小学4年生のときに、英語アマチュアスクールでもアニー役を演じていたそうなので、演技が高く評価されていたのではないでしょうか。

山尾志桜里

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500万円とさくら館の謎

アニーと検索するとでてくるワードなのですが、、

500万円ってなんのことか調べてみますと、

これが民進党の中で行われていた、不可解な政治資金のお金の動きだそうで、

選挙運動収支報告書などの報告書によると、

500万の動きが怪しいんですね。

民主党屋→山尾議員 政府交付金からの公認料 500万円

山尾議員から総支部 寄付金 500万円

総支部→山尾議員  選挙費用 500万

これらが、山尾議員に還流していることになり、おかしなお金の動きをしているのです。寄付金というかたちは、所得税を減らす目的では?とも言われています。

もう一つは、さくら館のことですね。

山尾議員は『さくら館』の建物の利用費を収支報告書に計上せず、山尾議員の政治団体が政治資金のなかから、支払いをしていたということ。

しかし、結果さくら館は、後援会の拠点ともされていたとかで、訂正の報告書によりはっきりわかっていません。

こうやって調べますと、かなりまえから、問題点の多い女性議員だったことがわかりますね。

彼女が幹事長になったのはなぜだったのでしょうか。