安倍晋三は2度も内閣総理大臣に選ばれたことがあるのですが、一度目は体調不良によりやむを得ず辞任したこともありました。

現在もその治療は続いているといいますが、どんな方法で治療しているのでしょうか。

ネットでは、現在病気の難病で、新薬で治療中といわれていますが実際どうなんでしょうか。入院もしていたといいます。

安倍晋三の体調は本当に大丈夫なのか調べてみました。

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安倍晋三(現・安倍総理)について

名前:安倍晋三(あべ しんぞう)

生年月日:1954年9月21日

所属:自由民主党所属

第96・97代内閣総理大臣・第25代自由民主党統裁→内閣官房副長官→内閣官房長官→自由民主党幹事長→自由民主党統裁(第21代)を歴代

学生時代:

高校では、クラブは地理研究部に所属。

大学では行政学を学んで、アーチェリー部に所属し、準レギュラーでした。

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安倍晋三の現在2018年病気は難病?新薬で治療中?

噂では肺がんである噂がありましたが、

これは、2017年6月21日に板垣英憲がブログ投稿した情報によると、

余命3カ月であること・第4ステージでガン末期であることを告知されています。

これが本当であれば、早くに治療すべきなんですが、どうなんでしょうか。

本当かどうかも実際には不明なんです。

そして難病だと言われているのが、潰瘍性大腸炎という病気です。

これは本人も一度辞任したことの本当の理由は、難病である潰瘍性大腸炎だと自らも語っていました。

現在新薬で治療をしているといいますが、どういった治療方法でしょうか。

一般的には内服薬で、治療するそうですが、なかなか進行が抑えられない場合は異常のある腸を一部切り取る手術を受ける方法があります。

しかし現在はゼリア新薬『アサコール』という内服薬で病気を克服したと言われています。

症状は軽くなったのは事実だそうです。

再発の可能性はあるので、できるだけストレスをためないような生活を送るように心がけているようです。

安倍総理

入院もしていたの?

2017年8月ころに外遊していた際、一時帰国して入院するという情報がありました。

体調悪化に伴い、自宅まで主治医が駆け付けたといいます。

持病、難病の潰瘍性大腸炎の再発に伴い、検査入院するといった話もでていたようです。

その際にどのくらい入院したのかはわかりませんでしたが、報道があったということは、なにかした体調に異変があったのかもしれません。