こんにちは!

今回は秋篠宮悠仁様の現在について調べました。

小学校高学年となり、随分身長も伸びたようですね。

中学校への進学も検討されているとのことで、噂では中学校は筑波中へ進学する話がでています。

また、お茶の水女子大学附属小学校で不登校であったときもあったと知り、その理由も調べてみました。

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悠仁様について

名前:秋篠宮悠仁様

生年月日:2006年9月6日

年齢:11歳(2017年時点)

出身:日本の東京都港区・愛育病院

父親:秋篠宮文仁親王

母親:秋篠宮妃紀子

※皇室では、初めての帝王切開で、40年ぶりの男子誕生とのこと。

平成生まれの唯一の男性皇族なのです。

皇位継承権:第三位

住居:1997年3月から旧秩父宮邸

家族からは、『ゆうゆう』という愛称でよばれているそうです。

2005年より、皇族男子の不足から皇位継承問題か表面化してきました。唯一の皇族男子として、悠仁様が生まれたことによって皇族断絶の危機は当面解消はされました。

学歴:

2010年 お茶の水女子幼稚園 入園

2013年 お茶の水女子大学付属小学校へ入学

※戦後、皇族が学習院初等科以外の小学校に入学するのは初めてだったそうです

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悠仁様は筑波中学校へ進学?成績は?

 悠仁様は現在ですが、小学校5年生(2017年時点)で、お茶の水女子大学付属小学校では、栽培員を担当。

長野の林間学校にも参加して、夏休みを楽しんでいらっしゃったようです。

栽培員は、花壇の水やりや苗の植え替えをしています。

悠仁様は動物や植物に大変関心があるとのことで、積極的に委員会にも参加していらっしゃるようですね。

今年の映像では、さらにお顔も大人びてきましたし、お父様にどんどん似てきていらっしゃるように思います。

さて、悠仁様はもう小学校5年生なのですが、再来年には中学生になるわけですが、

悠仁様は筑波大学付属中へ無試験で進学する話がでているそうです。

これは、お茶の水女子大学付属小学校の6年生の保護者会で、学校側から「提携校進学」と呼ばれる新体制を設けることが発表されていました。

つまり、お茶の水女子大学付属小学校を卒業した若干名の生徒が名門国立中の「筑波大学付属中学校」へ進学ができる制度なのです。

※偏差値も75以上超難関校

そして、筑波中大学付属中学校に進学できるということは、筑波高校へも進学が可能。

受験は不要になってきますよね。

おそらく、悠仁様が進学する年から導入されるといわれており、中には悠仁様が進学されて1年で廃止されるのでは?とも言われています。

今のところ、

筑波中へ進学する可能性が高いようです。

それだけ、悠仁様は成績がいいのだと思われます。

悠仁様

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お茶の水で不登校だった理由

お茶の水で不登校である噂があったので、理由を調べてみました。

悠仁様のほかに不登校でささやかれているのは、愛子様ですね。

愛子様は学習院女子中等科を欠席しているとメディアではかなり記事にされて目立っています。

しかし、悠仁様も不登校の時期があったそうです。

小学校4年生のころ、『特別扱い』をされるようになったそうです。

これは、受験が関係しており、お茶の水大学付属高校は男子を受け入れないため、男子は中学校から他の中高一貫の学校を受験することが多く、その受験準備は小学校4年生から始まるのですが、

クラスの中で受験しない男子はクラスの中で仲間に入りにくくなってしまそうなのです。

『孤立』しがちになるのでしょう。

噂によると、悠仁様は、

のんびりでマイペース。とのことなので、

現在は特に不登校といった噂はでていないようです。

2017年の運動会では元気なお姿の写真がありました。

悠仁様の中学校の進学先は、今後も注目が集まってくるかと思います。

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