こんにちは!

2018年1月8日の速報です!

ご存知のかたもいらっしゃるかもしれませんが、トランプ大統領を象徴したタワーですが【トランプタワー火災】で8日朝から火災で大騒ぎになっています。

負傷者も数名いらっしゃるとのことですが、いったいどんな流れに火事火災が発生してしまったのか?

トランプタワーの火事火災の原因について調べてみました。

SNSや報道では電気系統が原因だとささやかれていますが、原因はいったいなんだったのでしょうか?

また、今回のトランプタワー火災で、消防団の数がたいへんなことになっています!!そのあたりもお伝えしていきますね。

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トランプタワーってどんなところ?

トランプタワーについてなんですが、

トランプタワーはアメリカ大統領トランプの保有している商業ビル。

場所はアメリカのニューヨーク(マンハッタン区ミッドタウン)にあります。

彼の象徴ともいえるタワーの火災に、市民も大騒ぎになっているようです。

ニューヨークでは5番街になる世界最高のセレブマンションともいわれていまして、建設されたのは1999年に工事を始めて2001年に完成。

高さ262メートル、72階だての高層ビルになっています。このトランプタワーにはセレブのほかにスポーツ選手も住んでいるとか!!

たとえば、ビヨンセ夫婦やハリウッド俳優のハリソンフォードなども名前は挙がっています。

一室の値段も1850万ドル(約25億)とあって、このタワーの注目度は高いんです

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トランプタワー火事火災の原因は屋上の電気ボックス?

トランプタワーの火事火災の原因を調べてみましょう!!

報道でいわれているのは、配線かんけいでの漏電など。つまり電気系統が原因で今回火災が発生しているといわれています。

このビルはそもそもトランプの自宅のようなものですが、この火災当日はいませんし、現在トランプ大統領はホワイトハウスにすんでいるようですね。

火災発生時間は8日の朝から。

屋上での消防活動から、発生場所は屋上まではわかったのですが、漏電という原因が予想されるということは、よっぽど外の空気が乾燥していて、火災がおきやすい状況だったのかもしれません。

一部でも電気ボックスが原因では?ともいわれていて、点検などがきちんとおこなわれていなかったのかもしれません。

消防団の数がヤバイ!

消防団の数がやばいんです。そりゃそうですが、100は余裕で超えています!

報道では126人といわれています。またこの中の3人の消防団員も怪我をしているそうで、大変危険な消防活動がおこなわれていることがわかっています。

負傷者も数名いらっしゃるとのことなので、かなり緊迫した状況が続いていると思います。

火災状況について、わかりましたらまた追記してまいりたいと思います!!

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