こんにちは!

立憲民主党は現・政調会長である辻元清美を国会対策委員長に起用することになり、これから兼務しながら政権の対決姿勢をみせていくことがわかりました。

今後も辻元清美が政治界において、大きな力を発揮していくことは、間違いなく注目も集まっています。

今回は辻元清美の夫についてです。

辻元清美の夫は、北川明といいますが、日本赤軍だったうわさがありましたので、夫はどんな人なのか詳しく調べてみました。

また、辻元清美の両親の国籍が韓国?帰化したという噂がでていたので、真相に迫りたいと思います。

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辻元清美について

名前;辻元清美(つじもと きよみ)

生年月日;1960年4月28日

出身;奈良県吉野郡生れ・大阪府高槻市で育つ

学歴;名古屋大学教育学部付属高校 卒業

   早稲田大学教育学部 卒業

学生時代;

早稲田大学在学中(1983年)にその前年に起きた歴史教科書に触発され、アジア諸国と日本の交流の活性化を目的を目的としてNGO【ピースボート】を設立。

その後、1992年に国連緒球サミットNGO代表に就任しました。

経歴;

デパートで2年間販売員を経験。

政界入りしたのは、1996年。

社会民主党の党首の土井たか子の誘いを受けて、第41回衆議院総選挙に出馬、初当選しました。

1998年には、党幹事長代理・9月に党広報委員長就任。

2000年7月社会党政策審議会長に就任

政治活動

特定非営利活動促進法・児童買春・ポルノ禁止法・被災者などに取り組んできました。

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辻元清美の夫・北川明は元日本赤軍だった?

辻元清美の夫について調べてみました。

『辻元清美 夫 日本赤軍』というワードが出てきたのですが、

実は、辻元清美さんには夫はいません。

結婚歴もないのですが、なぜか夫が北川明と言われていました。

調べてみますと、

北川明は『第3書館』という出版社の社長であることがわかりました。

また、日本赤軍のヨーロッパ担当兵なんだそうです。

北川明は経営している『第3書館』という出版会社はテロなどの反社会的な本を多く出版しているそうです。

実は、辻元清美の設立した『ピースボート』は、日本赤軍が国際的に作ろうとしている支援組織の表側の組織なんです。ピースボート設立者である辻元清美は、日本赤軍と深い関わりをもっていんですよね。

関わりが深いことから、夫である可能性があるという噂が広がったのかもしれませんね。

ちなみに、日本赤軍とは、『武力で革命できる』という考えをもった人たちの集まりなんです。

そして、辻元清美の選挙区である、大阪10区、高槻市は日本赤軍の関係者・支援者の多い土地で

知られているそうですよ。

辻元清美

両親の国籍は韓国?帰化の噂の真相!

辻元清美の両親の国籍は韓国なんでしょうか?

国籍が韓国である噂は多かったので、

帰化の噂の真相を調べてみますと、

この国籍が韓国であることを、辻元清美はあるインタビューで否定していました。

また、両親は名古屋にいた頃に始めた立ち食いうどん屋さんが軌道に乗り、安定してきたと言われています。

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