こんにちは!

怪我に見舞われながら、少しずつ練習を重ね、『努力家』とコーチにもいわれる宮原知子選手。

今回は宮原知子選手の両親について調べてみました。

宮原知子選手の両親は医師で病院は京都にある噂があります。また、妹がひとり、ゆきこというそうです。妹のゆきこもスケート選手なのかについても迫ってみました。

スポンサードリンク

宮原知子選手について

名前:宮原 知子(みやはら ともこ)

生年月日:1998年3月26日

出身:京都府京都市中京区

大きな実績:

2015年世界選手権2位

全日本フィギュアスケート選手権優勝 3回

2014年・2015年四大陸選手権2位

2015年・2016年 グランプリファイナル2位

2016年 四大陸選手権 優勝

生い立ち:

幼少期から7歳までアメリカで育ち、スケートは4歳に始める。

アメリカから日本に帰国後もスケートは習い続けています。

スケートにのめり込み、小学生時代は授業全部終わらせたあとに夜に練習をしていたそうです。ジャンプに自信がなく、回転不足などの克服する面はあるといいます。

コーチである田村岳斗は小さい頃の

宮原知子について

『最初はいわゆるどんくさい子だった。すべてにおいて時間がかかって大丈夫?と心配したくらい』

『体力があるから練習量もすごい。すごい真面目なので黙々といつまでも練習しています』

と、コーチも宮原知子選手がめちゃくちゃ努力家であると評価しています。

宮原知子選手の性格からくるものなんですよね。素晴らしい選手が誕生しました!

スポンサードリンク

宮原知子の両親は医師!病院は京都?

宮原知子選手のご両親ですが、

共にお医者様をされています。

父親の名前:宮原 亮(みやはら りょう)

お勤めの病院は、京都にあります。

京都市立病院呼吸器科外科の部長であるそうです。

また、京都大学医学部付属病院呼吸器外科の講師も務めていらっしゃいます。

宮原知子選手が7歳までアメリカにいたのですが、その間『テキサス大学付属MDアンダーソンがんセンター』に留学していたそうです。

母親の名前:宮原裕子(みやはら やすこ)

母親も医師ですが、恐らく父親と同じ京都市市立病院で働いていらっしゃる可能性が高いようです。

宮原知子

妹ゆきこもスケート選手!

宮原知子には妹がいました。

名前は宮原 由紀子(みやはら ゆきこ)

妹もスケートをされていたそうですらら、

体操の方に興味ができたそうで、現在スケートはやめて体操教室に通っているそうです。

なので宮原知子選手のスケート大会があると家族で応援にかけつけるそうです。

仲がいいんですね♪

母親は、宮原知子選手のことを

『ほかの人のことは悪く言ったことは、生まれてから1度も聞いたことがない』

と、真っ直ぐに成長してくれたことをはなしていました。

スポンサードリンク