2017年7月4日に女優、タレントで有名な松居一代が最近ブログがおかしい!と噂されており、調べてみますと、1年5か月もの間逃げてる!何度も愛する息子と命を絶とうとしたことが話題になっていました。

さらに、動画も投稿されたのですが、その内容はすべて夫の船越が書いた『船越ノート』が大きく影響しています。わたしは、この動画をみて、松居一代さんの必死に訴えかえる姿が異常で、とても心配になりました。

今回は、いったい松居一代はどうしたのか?どんな流れで今にいたるのかについてや夫の船越が書いたという船越ノートの真実の内容をネット上で発見しましたので、お伝えしたいと思います。

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松井一代の現在

 【松居一代のプロフィール】

●生年月日:1957年6月25日

●出身:滋賀県

●最終学歴:梅花女子短期大学 中退

●芸能界入り:1979年『11PM』にて芸能界デビュー、アシスタントとして4年間出演

ドラマ『幻之介世直し』で女優デビューを果たしています。

●結婚:1986年一般人男性と結婚して、息子(現在27歳)を出産。しかし、1996年に離婚しています。

再婚したのが、2001年俳優の船越英一郎。現在別居中で。離婚はまだしていません。

【松居一代のブログ】

松居一代の恐ろしいブログ内容が6月27日から綴られています。

その内容は、『1年5ヵ月の間、尾行されていたこと』『誰かに尾行されていて、何度も命を絶とうとしたが、今はそれどころでは無くなった』このような、サスペンスドラマを見ているかのような内容でした。

愛車のフィアットで1日に500キロ以上の距離で逃げて、まともに周りとは連絡が取れていなかったようです。警察にも届けなどはだしていないようです。

ブログの内容からは、一体誰が松居一代を尾行しているのかは、わかりませんでした。

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船越英一郎の現在

現在別居中の 船越英一郎についてですが、彼は松居一代の親友であること女性と不倫をしていたと松居一代は動画で暴露しています。

※追記…船越側の弁護士が不倫をしていないと主張しています。よって松居一代側の主張となります。

彼女の名前は成田三和さん。

もともと家族ぐるみでの交流があるほどの仲良しであったこと、彼女はハワイでは、『ゴットハンド』と呼ばれ、エステティシャンとして働いてあるようです。

まだまだお若い方です。以前から船越英一郎は、この不倫相手に会うために何度もハワイを訪れていたことを、妻の松居一代に暴露されていました。本当かはわかりません。

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暴露される噂の内容とは

しかも、問題は、不倫だけではなかったのです。

船越英一郎は、『バイアグラ』という通常50mgを100mgで身体にとりいれていたこともあり、いわゆる精力剤、媚薬のような働きがあるようです。

これが不倫を加速させる原因ともなったのでしょうか。

しかし、この薬には副作用があり、心臓に大きな負担をかけるそうです。

実際、船越英一郎も夜松居一代とベッドで一緒に寝ている時に、突然『あーーー!!!』と叫び、バケツから水をかぶる勢いで汗が出たと言います。

船越英一郎は、その『バイアグラ』の中毒に陥ってしまったのでしょうか。

※追記…このバイアグラの件に関しては、船越側の弁護士は使用していないと、否定しており、松居一代側の主張ということになります

現在は、別居中で、離婚の話が進んでいるかはわかりませんが、この松居一代との離婚に伴い、今回の船越ノートから事件はどんどん大きくなってきたようです。

松居一代

※松居一代の関連記事

松居一代の性格異常は筆跡で判明!筆跡鑑定による性格分析と精神状態

船越英一郎のノート『船越ノート』真実の内容が恐ろしい

船越英一郎の書いた『船越ノート』に真実の内容が書いてありました。

内容についてですが、非常に恐ろしい内容ですね。

ズバリ!!

●船越英一郎が松居一代の財産を奪い取ろうとしていたこと(不倫相手と一緒に!)

●週刊誌も発売前から中身が書いてあったこと

●犠牲者(被害者であると主張)になるための嘘を書こうとしたこと

松居一代は訴えます。

女性セブンに嘘を並べられて、本当の谷底に突き落とされてきた。その内容がすべて、この『船越ノート』書いてある恐ろしい真実の内容だったのです。

彼女が、週刊文春に船越ノートを見せたのですが、その理由は船越英一郎のホリプロの圧力に勝つのは週刊文春しかないとみたのです。それで、手紙を書いたのですが、裏切られた。

週刊文春に載せる内容を見せてはくれないけれど、読み上げてくれるといったのに!!と彼女は必死に裏切られたことを訴えます。

松居一代のとても辛そうな顔は頭に残りますね。 まだまだ謎がありそうなので、更に追求していきたいと思います。またこちらに追記致します。

※追記…船越側と松居側の主張の食い違いにより、このノートの真実は本当かどうかわからなくなってきています