2017年7月9日頃、松居一代の動画やブログの更新の異常な様子から、以前とはちがう松居一代の様子に世間も様々な憶測が飛び交っているようですね。

今回は松居一代を洗脳させた人は誰なのか?動画投稿に協力している動画撮影者、協力者の存在可能性、そして本当に洗脳されているのかについても迫っていきます。

スポンサードリンク

松居一代の洗脳疑惑について(噂の出どころ)

 松居一代が洗脳されてると言われたでところは、どこかご存知でしようか?

これは、Twitterから松居一代の異常な様子を感じ取り、様々なツイートが投稿されていたからなんです。

話題の内容は、

『松居一代さん、洗脳されていないか?幼馴染み=占い師でお金渡してない?船越さんなんて、お金メチャクチャ持ってるだろうし、「お金を奪い取ろうとしてる」なんてする必要もないし。怖い。』

●『60歳にもなってあんなこと普通しないだろ。松居一代さん、誰かに洗脳されているのか、夫婦で演技しているのか』

●『松居一代の動画初めてみたけど、顔も目つきも喋り方も何もかもやべぇな。薬やってるか、洗脳か、とにかく正常じゃない

といった内容です。

幼馴染み=占い師でお金渡してない?に関しては、以前動画投稿する前に幼馴染みに突然電話をしていることがわかりましたよね。

松居一代とは56年以来の幼馴染みだそうで、7月4日午後11時45分ころ、『裏切りたのよってすごい勢いで電話がかかってきて、切羽詰った声で助けて、助けて、助けてって、とにかくユーチューブにあげるから』とコンタクトをとっていたことが番組の取材で分かっています。

その数分後に『週刊文春にだまされた内容』を動画投稿。

この幼馴染みが占い師であるかはわかりまさんが、松居一代さんは以前スピチュアル系のテレビ番組によく出演されていましたし、占い師の友人はいらっしゃってもおかしくありませんね。

最後の、松居一代の顔、目つきや喋り方がやばい!に関しては私も感じていました。

メイクをせず、スッピンでもあるので余計顔色も悪くみえます。というか・・・とにかく怖いです。

こんな迫力ある、動画を撮ってあるからに、かなり、強い思いをもって行動しているのがわかります。確かに目つき、喋り方も以前とは変わってます。ここまで変わってしまうと『洗脳』という言葉が、出てきてもおかしくないと思います。

このように、Twitterから松居一代の現在の様子にたくさんのコメントが、寄せられていたのです。

スポンサードリンク

洗脳させた人は誰なのか?動画撮影者?

 さて、松居一代が仮に洗脳させりているとしたら、いったい誰に洗脳されているのでしょうか??

私の頭の中に浮かんでくるのは、動画撮影に協力者している、動画撮影者。そして、秘書や事務所のスタッフの可能性を感じています。

動画が再生中、目を凝らして見ていましたが、顔はどうしてもみえませんでしたが、体格的に男性の方でしょうか。

事務所の方も『動画やブログの、内容は全て真実』と、当たり前ですが、松居一代を応援している(サポート)側ですよね。

事務所のスタッフも『本人とは連絡はとれています』と話しており、密に松居一代と連絡をとっているのは間違いないでしょう。

このことからすると、動画撮影者は、もしかすると事務所のスタッフの可能性があるかもしれません。

今回松居一代が主張している船越の不倫についてはこの第3者が関係しているようです。第3者が不倫について松居一代に『船越が不倫している』と話したと言います。この第3者は松居一代と船越をしる共通の人物と言われています。

松居一代はこの不倫の事をしり、わざわざハワイに証拠をとりに、週刊文春の人と渡っています。

そこからこの第3者の存在は何者なのか大変気になるところですが、この第3者が事務所のスタッフではないかとも考えています。誰かはわかりませんが、松居一代と密に連絡とる事務所のスタッフが不倫の事実を松居一代にもらして、まだ目的はわかりませんが洗脳させることもできるのではないでしょうか。

松居一代

秘書の可能性はある?秘書ってどんな人?

松居一代は投資家としても海外で活動されているそうで、今後『アメリカで成功する』という夢を持っているとか。

そこで、英語ぺらぺらの秘書を雇っているそうです。英語が喋れないとビジネスができないからですね。

ただ、松居一代も多少の英語は大丈夫だそうで、秘書の女性はアメリカで成功するため、ビジネストレーニングなどを学んだ凄腕秘書なのかもしれません。

秘書が松居一代を洗脳する可能性は低いと考えています。彼女は英語しか話さないそうで、日本語はまったく話せないそうです。

松居一代が逃げる理由!何から逃げてる?何がしたいの?【画像】

大宮エリーがかわいそう!松居一代が手紙内容を暴露でとばっちり【画像】

スポンサードリンク