こんにちは!

マススタート競技の日本代表メンバーについて書いていきます。

マススタートはまだまだ競技の歴史としては浅いのですが、日本代表メンバーは海外からも素晴らしい評価を年々受けていまして、成績も素晴らしんです!

今回はマススタート競技の日本代表メンバーが誰なのか?そして日本の成績、ライバル韓国の反応がやばいことになっていますのでお伝えしていきますね。

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マススタート競技の日本代表メンバーは誰?

2018年のオリンピックを参考に現在日本代表メンバーを見ていきたいと思います。

マススタート競技の日本代表選手【女子】

・高木菜那選手

・佐藤綾乃選手

控え選手として高木美帆選手

マススタート競技の日本代表選手【男子】

・土屋良輔

・ウィリアムソン師円

2018年では金をとったのは高木菜那でしたね!!

男子は惜しくもウィリアムソン師縁は11位、土屋選手は一回戦敗退という結果になりました。

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日本のこれまでの成績!

日本のマススタートの成績を見ていきましょう!

【高木菜那選手の成績】近年

2016年W杯アスタナ大会 マススタート2位

2017年世界距離別スピードスケート選手大会マススタート2位

2017年・18年W杯カルガリー大会 マススタート3位

このようにほぼ上位独占した結果成績の持ち主でした。

【ウィリアムソン師円選手の成績】

2017年全日本スピードスケート距離別選手大会 マススタート3位

ウィリアムソン師円選手に関しては団体ぱシュートやスピードスケート選手としての注目度も高いのでこれからの活躍が楽しみの選手です!

マススタート

ライバル韓国の反応がやばい!

ライバルとして韓国の名前が上がっていますが韓国からの反応もやばいですね!

マススタートの大会を見た韓国の人たちも日本の滑りに感動していたそうです。

特にマススタートではありませんが、小平選手と李相花選手の抱擁にはライバルと友情にとても胸を打たれた方々が多かったようです。

大会の表彰台では日本の国歌をカットせず最後まで流したことも話題になっていました。

スピードスケート界では日本を完全にライバルとして意識してきた仲ですが、韓国と日本の絆というのがしっかり見えた結果ではないでしょうか。