今回は皇室の話題についてお伝えしていきます。

ヤフー知恵袋でも「皇室の生活費は国民が負担しているの?」と疑問に思う方が多かったので、実際にどのように国民に負担がきているのか調べてみました。また、皇室の肩の1日の流れや住まいについて調べてみようと思います。住まいはもちろん豪邸だと思いますが、家の間取りはどのようになっているのでしょうか?調べてみるとすごいことが分かりました!

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皇室の生活費は国民負担なの?

天皇陛下をはじめ先祖代々から続いている皇族のことを言います。日本の象徴でもあり、日本国憲法にも規定されています。

しかし現在(2018年2月時点)では皇室は十九人いらっしゃるとのことですが、皇室が生活されている上では賄われている食事をはじめ、服や靴などの生活用品って国民が全て負担しているのでしょうか?

詳しく書かれたサイトを参照して書かせていただいております。

こちらのサイトから抜擢してきました。

天皇陛下や皇族が必要な生活費は基本的に「皇室経済法」という法律のもと、国家予算から賄われているそうです。つまり「国民の税金」が原資ということになります。

生活費は私たち国民が負担していることということになりますね。皇族は基本的に3つの大きく分かれた費用の中の「皇族費」から皇族としての品位を保持するため、各皇族の家庭に支払われているとのこと。

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1日の流れや住まいは豪邸?

では、皇室の1日ってどんな流れなのでしょうか?

おそらく悠仁様や愛子さまは学校に行かれていらっしゃるのはだいたい予想がつきますよね。

この辺りは一般家庭の朝の流れとあまり変わらないと思います。

調べていきますと、官内庁の公式ホームページをみていきますと皇太子家族や天皇陛下のご夫妻ではまたご参加されるイベントや行事が本当に様々でした。

特に元旦のスケージュールは鬼のようなスケジュールで分刻みです。お忙しいお正月を過ごされたことと思います。

皇太子様のご日程をみていきますと、

2017年1月1日・2日・3日・5日・7日・12日・14日・15日・20日・22日・25日・26日・28日

とこのようにほぼ毎日何かしらの行事にご参加されているのがお分かりいただけますでしょうか?

もちろん1日かかるものありますし午前中だけというのもあると思いますが、この行事の他にもおそらく官内庁との打ち合わせですとか、皇太子様も雅子さまもお忙しいと予想しています。

住まいについて、今回は天皇陛下が生前退位されるということで京都にお住まいを考えていらっしゃいます。その豪邸がこの画像です。

天皇はまた別格と言われていますので、かなり広い豪邸だと思います。

天皇陛下ご夫妻の他に、料理人などもいらっしゃるので何人くらいでお住まいになるのかも気になりますよね。

天皇陛下の住まい

家の間取りがすごい!

家の間取りがすごいんだそうです。

現在の天皇陛下の間取り17LDKと言われています。

おそらく京都の豪邸の方もそのくらいは余裕であるのではないでしょうか?

ちなみに秋篠宮家は8LDKだそうですよ!!

家の間取りすごくないですか?秋篠宮さまのご家族は五人ですがそれでも3つの部屋が余る計算ですよね。おそらく応接間だったりの部屋だったり衣装部屋だったりすると思いますが、一部屋の大きさも10畳は軽くありそうなイメージですよね。