2018年時点ではまだ高校生の神長汐音さん。

中学時代から素晴らしい成績をおさめてきたのですが、さらにオリンピックに向けて注目が集まっています!!すごいJKの誕生ですね。

神長汐音さんはスピードスケート選手として有名になってきていますが、スピードの他にもいろんなことに挑戦されてきました。

そんなことも踏まえながら、今回神長汐音のプロフィールを作成してみましたよ〜。

進学する大学も気になりますよね〜。

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神長汐音のプロフィールについて

名前:神長汐音(かみなが しおね)

誕生日:1990年9月26日

出身:長野県南佐久郡

自然豊かな場所で育ってきたんですね〜♪

神長汐音がどうして注目を浴びるのか、、それはやはりジュニア時代からすでに頭角を表していたからなんですよね。ショートトラックを始めた時期は小学2年生の頃。

中学時代にショートトラックの選手の傍で、部活のバスケットボール部に助っ人で大会で出ちゃうようなスポーツ選手だったんです。

ジュニア時代、2012年−13年全日本ノービス&ジュニアカップAでは年間総合2位に輝き、当時は中学校2年生の時でしたが、2014年全日本ジュニアショートトラック距離別選手権大会 1500mにで3位に輝いています。

ジュニア時代からショートトラックそしてスピードスケートのどちらの才能も兼ね備えられており、かなり話題になっていました。

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神長汐音の出身中学や高校はどこ?

神長汐音の出身中学と高校をみていきましょう。

ちなみに小学校も南牧村立南牧南小学校ですが、なんと標高が日本一高い学校だそうですよ。小学校に通うだけで、体力が普通の人よりありそう。。

地元長野県位ある南牧村立南牧中学校です。

小学校の時からショートトラックを経験してきたのですが、小学校4年生からはすでにオリンピックも視野に入れていたそうです。

中学時代はすでにプロの意識はずば抜けて高かったのではないでしょうか。

高校は珍しく、部活にスケートのある小海高校

この高校からも日本代表の菊地選手も輩出しており、オリンピックにも出場されているんです。

神長汐音

進学大学先を予想!

進学先を予想していきたいと思います。

2018年おそらくすでに進学先は決まっているとは思いますが、まだ公表はされていません。

小学校の時から、スピードスケートとショートトラックの2つを両立させることを目標に活動されてきました。

進学先もスケートをしっかり取り組んでいける大学を選ぶと思います。

予想としては、過去にオリンピック選手を輩出させている「阪南大学」です。

スケート連盟の団体に所属していることもあるので、可能性は高いですね。1998年長野オリンピックで日本人の西谷さんが初のショートトラックで金メダルを獲得しています。

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