こんにちは!

女子のフィギュアスケート選手・本郷理華選手は若手の中で実力のある選手なのですが、

顔がおかしい・変だ・怖いと見た目に関しての意見が多いのです。

調べてみますと父はイギリス人で、母は日本人のハーフだったのです。

今回は本郷理華選手の顔の何がおかしいのか、怖いし変と言われるところ、本郷理華の生まれや生い立ちも紹介していきますね。

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本郷理華選手について

名前;本郷理華

生年月日:1996年9月6日

出身:宮城県仙台市

身長:166cm

所属:那和スポーツランド

スケート開始:

2001年

荒川静香選手がホームリンクしていた有名な『コミナスポーツ泉・スケートリンク』を練習拠点としていました。

しかし、2004年に閉鎖されたことにより、仙台市の、勝山スケーティングスラブなどで練習を続けます。

実績:

2005-6シーズン

5つの大会にて優勝

2010-11シーズン

全日本ジュニア選手権 19位

2012-13シーズン

全日本ジュニア選手権 3位

2014-15シーズン

アジアフィギュア杯 優勝

2015-16シーズン

初戦CSフィンランディア杯 優勝

学歴:

名古屋市中川小学校

名古屋市立港明中学校

愛知みずほ大学瑞穂高等学校 卒業

中京大学スポーツ科学科

競技スポーツ科学科に在学中(2017年時点)

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本郷理華の顔がおかしい?怖いし変?

本郷理華の顔がおかしい?

怖いし変?といわれるのは何故でしょうか。

本郷理華選手の怖いといわれたのは、

2014年のショー『メダリスト・オン・アイス』でエキシビションの際に目の周りを黒やグレーを使ったアイシャドウでゾンビのメイクをしていたんですね。

こういった演技でのメイクが怖い!というふうに思われたのだど思います。

また、本郷理華は、イギリス人と日本人のハーフであるため、

外人よりな、堀の深い顔立ちをしています。

目もやや離れているのか、日本離れした目元です。

そういったバランスが気になり、顔がおかしい、怖いし変!だという意見が増えたのではないかと思います。

しかし、本郷理華選手の顔立ちはとても整っていますし、中には宝塚歌劇団にもいそうだ!と言われるくらい、美貌をかわれている選手でもあるのです。

個人的には、メイクは薄い方が本郷理華選手の女性らしさ、可愛らしさがでていて、とても好きです。

本郷理華

こちらの記事も参考に

本郷理華の猫背がきたない?衣装違反の減点は何故?現在のコーチ

ハーフで父はイギリス人

父親は、イギリス人です。

母親は、なんと元フィギュアスケート選手である、本郷裕子さん。

全日本選手権にも出場したことのある、実力者だったのです。

現在は、コーチ・振り付け師として働いています。

本郷理華はハーフで、スケートの世界でめだっていますし、

演技も力強い、パワフルな演技が印象的なんです。

きっと、母親からの演技指導もあり、どんどんその成果があらわれているのでしょう。

今後も非常に楽しみな選手です。

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