2017年7月14日に公開の映画『銀魂』にキンキキッズの堂本剛が久々にお芝居をされていて、その演技力の高さは周りの共演者も納得。

主演を務める俳優の小栗旬も剛のことを『かっこいいですよね』と同感している様子。

今回は銀魂に出演した堂本剛の映画で魅せてくれるくれる生足がどんな感じなのか、高杉の演技のかっこいいところについて、映画を見てきた感想を含めてお伝えしていきたいと思います。

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映画『銀魂』のあらすじ

舞台は江戸時代末期。『天人(あまんと)』と呼ばれる宇宙人が来襲してきて、まもなく地球人と天人との間に十数年にもおよぶ攘夷戦争が勃発します。

幕府は侵攻され、開国を余儀なくされると、侍たちはどんどん衰退していきました。そんなすっかり変わり果てた江戸で、『万事屋』を営む伝説の侍、坂田銀時(小栗旬)は万事屋という職業柄、江戸の様々な出来事やトラブルにかかわってきます。

もともとギャグマンガではあるものの、胸の熱くなるバトルシーンもあり、個性豊かな俳優陣が素晴らしい演技を魅せてくれています。

※万事屋とは➡正式名称は“万事屋銀ちゃん”仕事内容は、浮気調査やペット捜査、探偵業から政府役人からの依頼、詐欺紛いのこと、人類の危機を救うという、なんでも屋のようなお店のことである

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銀魂の堂本剛の生足は綺麗?

映画『銀魂』で堂本剛は生足を魅せるのですが、その足が奇麗と話題になっています!!

剛の足を見るために劇場に足を運ぶ人もいるくらい、見たくなるような足です!!

どんな風に奇麗かといいますと、すね毛がない!のです。

また、色気のある役柄で『セクシー』『堂本剛の生足がやばい』『剛の生足、また見たい』と生足の奇麗であることがネット上でもたくさん上がっています。

役柄にもぴったりあっていて、雰囲気も色気があってさらに生足に魅了された人ばかりですね。

男性ですから、お手入れ大変だったでしょうね。映画全体的にも、かなり評価はよく個性豊かな俳優陣が見事役になりきって、素晴らしい演技を魅せてくれています。

堂本剛

高杉役の堂本剛の演技がかっこいいと話題!!感想は?

堂本剛の演じる高杉役についてですが、『銀魂』で唯一ボケないキャラで、クールでシリアスなキャラクターになります。

鬼兵隊総督である高杉晋助。基本的に冷静な役ですが、剛が演じる高杉は違和感なく、演技力がすばらしく、かっこいいんです!!はまり役なんでしょうね。

堂本剛の演技力に関しては、先輩にあたる香取慎吾も『堂本剛が久々に芝居。かっこいいのよ』と剛をべた褒め。また、小栗旬や監督からも剛の演技力の高さは称賛されています。

映画を観た感想

面白い!!漫画『銀魂』をそのまま、違和感なく映画にした感じで良かった!漫画を見たことがない人でも、みれる映画ですね。

俳優陣の漫才、コントぶりもあって、映画館でゲラゲラ笑っちゃいます。

主人公の小栗旬が演じる主人公銀時『やる気がないけど、人情味がある』役柄をみごとに再現して、役にぴったり。

続編もみたくなるくらい、面白いのでぜひ劇場に足を運びましょう!!

 

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