こんにちは!

今回気になったのは現在マレーシアでも事業展開されたり実業家としての顔をもつミュージシャン【ガクト】

ガクトの本名が明らかになったということで調べてみましたよ!また、出身校や学歴もさかのぼってみました。学生時代のガクトもやばいみたいです。また、韓国語も話せるといううわさですが、本当なのでしょうか。

日本のバラエティ番組でも、おおきな存在感をもつガクトですが、なぜこのタイミングで本名をあかしたのでしょうか。

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ガクトについて

名前:GAKCT(ガクト)

生年月日:1973年7月4日

出身:沖縄県

職業:シンガーソングライター、俳優、、声優

音楽を始めたのは、3歳の頃

ピアノをはじめて、11歳のときに一度やめましたが友人の影響から14歳でまた再開したといいます。

高校ではドラムの演奏、卒業後には水商売やディーラーなどで働きながら、ドラムのヘルプをして生活を送っていました。

転機は、人からの紹介でMALICE MIZERのメンバーとの出会いから、直ぐに加入。

その後1995年から2代目ボーカルとして活動していたといいます。

おそらく自身お著書【自白】にすこしだけ父親のことがかいていたのですが、父親はトランペットを吹く人だったといいます。

きっと父親の音楽の影響は大きかったでしょうね!!

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ガクトの本名!出身校はどこ?韓国語も堪能?

ガクトの本名ですが、『大城ガクト』であることを明かしましたよね!本名を明かした理由には現在日本でも注目されている『仮想通貨』ですが、いずれ紙幣もなくなる時代がくると明言されています。

理由には今までは本名をできるだけ目立たないようにしてきたのですが、

『結局表に名前をだしてしまえばそれに対してどうでもいいことを言う輩もいる。別にどんな事業をするにしても隠れていれば叩かれることもなかったわけだ』と話していました。

これら理由に大城ガクトという本名を明かし、現在力をいれている仮想通貨の事業にさらに力を入れていくのではないでしょうか。

また、大城ガクトの出身校を調べてみましたところ、

中学校は、栗東市立栗東西中学校からの進学した先、

高校は守山高校(偏差値69)のかなり学力の高い高校の出身ですね。

大学は、京都学園大学ですが、在学中に22歳のときに上京して音楽活動をはじめたため、おそらく中退をされているようですね。

また、ネット上で韓国語も話せるとの情報があったのですが、なんと驚き、

韓国語のほかに、英語、フランス語、中国語もはなせるといいます。きになるものは手当たりしだい、調べて勉強をすすめていく姿勢は非常に参考になりますね!!

ガクト、池田諭

※ガクトに関する記事

ガクトのマレーシアの会社連絡先と場所!収入源は副業アムウェイや投資?

学歴や学生時代のエピソード

ガクトの学歴はすごいことがわかりましたね。

学生時代のエピソードとしては、幼少期からスパルタな父親に育てられたといいます。

3歳から習ったピアノですが、両親はともに音楽をさせたいとの共通の想いから、音楽へ力がはいったのでしょう。

しかし習う先生からは当時よくたたかれたりしていて、ピアノがやめたくてしょうがなかったといいます。

そして、先生が嫌われるようなことをして、この子は手に負えないと両親にいわせてやめることができたのは当時11歳。

わたしもですが、先生によってあうあわないもありますが、たたくという行為はやはりいい影響は与えませんよね。

しかし音楽に携わっていた事で、また14歳から音楽を再開して、音楽への道はずっとつながっていったのですから、それはそれで非常にすばらしいことだなと、私は思いました。

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