こんにちは!!

まだまだ話題になるゲス川谷の書いた曲、その名は「藍色好きさ」

歌詞の意味に以前不倫報道がでたベッキーへの思いが綴られているのでは?とこの「藍色好きさ」を聴きながら想う人が続出しているようです。

今回はこの歌詞の意味を解釈して、どのような部分がベッキーへの思いを綴っているのかについて調べてみました。

真相はまだ、ゲス川谷にはベッキーへの未練が残っていたのでしょうか。

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「藍色好きさ」の反応

2016年6月発売されたindigo la Endアルバム「藍色ミュージック」に収録されています。

前作は「幸せが溢れたら」このアルバムから1年4ヶ月ぶりとなっていて、ファンにとっては待望のアルバムだってことでしょう。

しかしこの「藍色好きさ」はちょうど人気タレントベッキーとの不倫騒動があってから発売されたことも原因で、歌詞の意味を探られてしまったのだと思います。

ネット上ではベッキーへ贈っている未練のある歌詞だという声は多いです。

ゲス川谷はこの時にこのアルバムを出したことを素直に後悔していたそうですね。わざわざ歌詞の変更もしたそうですが、それでも歌詞の意味にはベッキーのことを想う部分が多かったのだと思います。

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「藍色好きさ」歌詞の意味を解釈!

どんな部分が「藍色好きさ」の歌詞にベッキーを想う意味が隠れているのでしょうか。

ゲス川谷は番組でも奥さんと離婚の話し合いをしていたそうで、ベッキーにも会いたかったけど会えなかったので、その時の気持ちを曲にしたと発表したと言われていますね。

一部の歌詞にあります、こちら↓↓

走る速度が上がれば上がれど時間は早くはならない

切なくなる瞬間に君の影からその気持ちを受け取った

繰り返して僕は

繰り返して君は

出典:http://j-lyric.net

おそらく当初不倫騒動が出た時に、ゲス川谷からlineなどのの着信拒否をされたベッキーはこの不倫報道に対して「もう(ゲス川谷)への気持ちは有りません」と記者会見を開かれた際に、別れていますと話していたのです。

しかし、この事実は違って、、。

その後、「金スマ」で語るベッキーは当時、好きな気持ちはあったけどおそらく気持ちの整理がついていなかったと、本当は記者会見を開いたときは気持ちがあったことを涙ながらに話していました。

特に歌詞にある「切なくなる瞬間に君の影からその気持ちを受け取った」という部分にはベッキーが記者会見で話す自分への思いをゲス川谷は知り、別れなくてはいけないんだと悟っていったのではないかと解釈しています。

歌詞を変更しても、ベッキーへの未練を感じてしまう歌になってしまったようですね。

ベッキー、バリ島

ベッキーへ未練があるのか?

ということで、個人的にもベッキーへの未練はめちゃめちゃあるのだと解釈しています。

今回は一部の歌詞からの解釈になってしまいましたが、そのほかにもベッキーを想う未練のある歌を感じる部分はたくさんあります。

サビの部分には「君が好きだてこと以外は この際どうだっていい」そして「ここでいっても報われないんだろうからさ 迎えに行くまでは」

このような歌詞を解釈すると、おそらく最後までゲス川谷はベッキーのことを諦めきれず離婚したら迎えに行こうとしていたのではないでしょうか?その矢先にこのような不倫報道でベッキーのタレント人生も案じて身を引いていったようにも感じでなりませんね。